パパイヤ胸大きくする

パパイヤが胸を大きくするってほんと?


こんにちはユウコです。

そうそう、この間、新しい水着を買いにいったんですけど、昔みたいにビクビクしないでよかったのが嬉しかったです!

自慢か!

って突っ込まれそうですが笑、私はこのサイトに書いている方法で、AからCになったんですけど、それぐらいならあなたもなると思いますよ。

ほんと婦人科の先生、様々です。

と言うことで、ここではパパイヤが胸にいいの?って話について解説したいと思います。

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パパイヤの何の成分が胸にいいの?


まず、ここでいうのは普通のパパイヤじゃなく、いわゆる美容成分のある青パパイヤです。



(出典ページ 青パパイヤの栄養価

で、この青パパイヤには様々栄養素と共に、ワインなどで有名なポリフェノールが多く含まれています。

その含有量はワインの7倍から8倍。

そしてそのポリフェノールにはあなたもご存知、イソフラボンも含まれています。


聞いたことありますよね?

イソフラボン。

有名なのは大豆イソフラボンと言って主に大豆や豆腐、味噌などの大豆製品に含まれているものです。

これがバストアップにも重要な女性ホルモンのエストロゲンと化学構造が似ていることから、

バストアップにいいんじゃない?と言われているわけですね。

そんなイソフラボンですが実はポリフェノールの一種なんですね。

つまりです。

青パパイヤのポリフェノールの一部にイソフラボンが入っていて、それがバストアップに有効といわれていると言うことです。


ちなみに含有量は多くないです。

青パパイヤの栄養成分を調べてみると、確かにポリフェノールは多いんですが、イソフラボンの成分は決して多くない。

と言うか、多いという記述は特にないんですね。

そう考えてもイソフラボンといえば大豆と言うぐらい有名なわけで、それよりも多く入っていることは少し考えにくいわけです。


イソフラボンを摂りつづければ胸は大きくなる?


で、実際にイソフラボンを含んだ青パパイヤ。

大豆製品を摂りつづければ胸は大きくなんの?と言う話ですが、結論から言えば、摂りつづければ大きくなります。

摂りつづければですが。


こちらの

胸に大切な女性ホルモンの増やし方

の記事にも書きましたが、イソフラボンの1日の摂取量の目安が1日75mgを食べ物から摂ろうと思うと、

・納豆なら2パック
・豆腐なら大き目を丸々1丁
・豆乳なら200mlを2パック
・黄な粉大さじ8杯


これだけ食べなければなりません。

(フジッコのページ参照)

こんなに食べれますか?と言う話です。


勿論、食べてすぐに大きくなるわけないんですから、最低、2、3ヶ月です。

無理ですよね。

ましてや青パパイヤのイソフラボン含有量はこれよりも少ないと考えられますので、もっと食べないとダメ。

そう考えてもちょっと難しいかなーと言う感じです。


以下のページに詳しく書いていますが、

食べ物でバストアップするという場合は、相当量をそれなりの期間続けないとダメなので中々難しいです。

だから婦人科の先生は女性ホルモンを活用した以下のような方法を教えてくれたんですね。

興味があれば、当サイト内に全部書いていますので、上から順に読んでみて下さい。


パパイヤが胸を大きくする方法として効果的っていうのは本当でしょうか?パパイヤといっても、通常スーパーなどで見かける黄色い完熟のパパイヤではなく、未完熟の青いパパイヤ・・・通称「青パパイヤ」には胸を大きくする効果があると言われていますが、その論拠となるような話しはあまり見受けられません。実際に青パパイヤのサプリメントでは【胸を大きくする方法】を効能としているようですが、あまり有効と思えるような口コミも見られません。青パパイヤは完熟のパパイヤと比較して消化酵素が多く、ビタミンミネラルが豊富で大変栄養価が高いことは事実なのですが、それらがどのように、胸を大きくするとつながるのかはよく分かっていません。じっさい青パパイヤで調べてみると、むしろ「脂肪を燃焼させるダイエット食」としての記載が多く、脂肪と乳腺の塊である胸が大きくなるという話しとは逆の印象を受けます。とはいえ、中国ではパパイヤは胸を大きくする方法として有名なんだそうです。中国といえば漢方薬を思い浮かべますよね。パパイヤにも何らかの薬効成分があるのかもしれません。


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