病院胸大きく

病院の胸を大きくする方法ってどんな方法?




これから病院でやる胸を大きくする方法、バストアップ法についてお話します。

人口乳腺バッグを入れる手術と、ヒアルロン酸を注入する方法があります。

人口乳腺バッグを入れる場所は、乳腺の下だったり、大胸筋の下だったりします。

大抵の人は大胸筋の下に乳腺バッグを入れるようです。

乳腺の下に入れるのは垂れたバストの人で、垂れたバストの人が大胸筋の下に乳腺バッグを入れるともっと垂れ下がったような感じになってしまうからだそうです。

この乳腺バッグは胸の筋肉に入れるので、技術的には高度な手術となります。

時間的には30分で完了する病院もあるようです。

自然な仕上がりとなり、その後の生活に全く支障はありません。

乳腺バッグは人体に害の無い安全なものです。

体との境に被膜が発生しますが、自然な現象なので心配はありません。

また感触が柔らかなのが特徴です。

次にヒアルロン酸を注入する方法ですが、最新のものでは低吸収ヒアルロン酸というのがあり、10年以上効果が持続するものです。

従来のヒアルロン酸は分子が小さく、2,3年が効果の限界だったのに対し、この低吸収ヒアルロン酸は分子が大きく体内に吸収されずらいので効果が続くようです。

施術では、画像を見ながら乳腺と胸筋の間に低吸収ヒアルロン酸を注入します。

この場所に正確に注入するのが難しいようです。



TOP PAGE